
テレビに出てくるラーメン店の店主、だいたい古賀シュウ似
日記
今朝の手稲山、珍しく山頂までくっきり見える。いつも右側の二本ならんだ塔が中央に来るように撮っているので視界がクリアなのはありがたい。

土日と祝日の間の月曜だ。せっかくなので休みを取ろうかと思ったが、業務の都合で出勤することになった。通勤途中の様子は普段とあまり違いがなく、勤め先もちょっと少なめといったところ。
買うはずのギターはもたもたしてるうちに売り切れていた。正確に言うと特価で販売されているのが売り切れて、定価のが残っている。定価で買うか迷ってるうちにそちらも無くなりそうだ。うーん。
最初
全年齢対象で「最初にやったドラクエ」のアンケートを取ったらどれが一番多いだろう?ファミコン版の3じゃないだろうか。
ファン
プロスポーツの世界で応援しているチームじゃないチームのファンを敵視する人の心理が解らない。世の中に自分が応援するチームのファンしかいなくなったらそのスポーツは消滅するじゃないか。
他のスポーツのファンを敵視するのならまだ解る。
ダイブ
想像してください。あなたはイベント会場にいます。
壇上に学生たちがやってきて曲に合わせて大きな筆で書道パフォーマンスを始めました。
最後には『やー!』と歓声を上げ、出来上がった作品を掲げました。
こっこっでダイブ!ちゃんちゃんちゃちゃんちゃんちゃ…。
その学生、全員女子だっでしょう?
参:盛田シンプルイズベストのイメージダイブ
〇〇曲
譚詩曲→バラード、狂詩曲→ラプソディー、夜想曲→ノクターン みたいな 〇〇曲 って他に幾つくらいあるのだろう。
検索してみたらありがたいことにリストアップしている方がいた。かなりたくさんの〇〇曲があった。
上記リストには 〜曲 の形式ではないものも含まれているので 曲 で終わるもののみを抜き出してみた。
- アラベスク : 装飾曲
- アリア : 詠嘆曲
- アンプロンプチュ : 即興曲
- インストルメンタル : 器楽曲
- インテルメッツォ : 間奏曲
- インベンション : 小即興曲
- ヴァリエーション : 変奏曲
- エチュード : 練習曲
- オーバーチュア : 序曲
- オラトリオ : 聖譚曲
- カノン : 追復曲
- カノン : 追走曲
- カプリッチオ : 奇想曲
- カプリース : 狂想曲
- カンタータ : 交声曲
- コンチェルト : 協奏曲
- シンフォニー : 交響曲
- スイート : 組曲
- スケルツォ : 諧謔曲
- セレナーデ : 小夜曲
- ソナタ : 奏鳴曲
- ソナチネ : 小奏鳴曲
- ディヴェルティメント : 嬉遊曲
- トロイメライ : 夢想曲
- ノクターン : 夜想曲
- パストラーレ : 田園曲
- パッション : 受難曲
- バラード : 譚詩曲
- ファンタジア : 幻想曲
- フィナーレ : 終曲
- フーガ : 遁走曲
- プレリュード : 前奏曲
- マーチ : 行進曲
- メドレー : 接続曲
- ラプソディー : 狂詩曲
- レクイエム : 鎮魂曲
- レクイエム : 葬送曲
- ロンド : 輪舞曲
- ワルツ : 円舞曲
重複(カノンとレクイエム)を含めて39もの〇〇曲があった。全く知らなかったものや(パストラーレなど)、カタカナの方は知っていたけどそれが 〇〇曲と呼ばれることを知らなかったもの(トロイメライなど)もある。
「〇〇〇〇の〇〇曲」と書いて〇〇曲の部分にカタカナでふりがなを振った小説や漫画等のタイトルを付けたくなったときに参考にしていただきたい。「パウリ博士の奇想曲(カプリッチオ)」とかさ、そういうのが好きなんでしょ。
カーリング
他の団体競技はいくつかのチームから選抜メンバーでチームが組まれる場合が多いが、カーリングはチーム単位でオリンピックに出場する。
なぜ?他にそのような競技はあるの?他の国もそう?
多分検索したらすぐ解るのだろう(調べない)。
ただよって埼玉
世界最大の氷山 A23a の面積に関する説明が記事ごとにちょっと違う。東京都を基準に 1.5倍 だったり 2倍だったりするのだ。みんな適当だ。一方、埼玉県が東京都の2倍と聞いたことがある。確認してみた。
- 東京都 2199.9 km²
- 埼玉県 3797.8 km²
- A23a 3672.? km²
だった。A23aは値のブレが大きく今年のデータで一番細かいのを採用した。この数値を基にすると、
- A23a は東京都の 1.67 倍
- 埼玉県は東京都の 1.73倍
- 埼玉県は A23a の 1.03 倍
ということになる。大雑把にまとめるとこうだ。
- A23a と埼玉県の面積はだいたい同じ
- A23a も埼玉県も東京都のおよそ1.7倍
南極海ではいま埼玉県あるいは東京都1.7個がぷかぷかとさまよっているのだ。
AI 自動生成俳句28
床に倒れた老婆が笑う、雰囲気俳句の世界へようこそ。
私:苔の花 に関する俳句をお願いします。
苔の花
微かな香りで
春の訪れ (Grok)
これはもうやっちゃいけないことしかやってない。まず 苔の花 は夏の季語なのに 春の訪れ とか言っている。季重なりなのか季違いなのか解らないがとにかく良くない。あと 微かな香りで の "で" も良くない。俳句においてはどうか知らないけど、雰囲気俳句においては助詞は雰囲気の敵だと思っていただきたい。
まず 春の訪れ はばっさり切って、"で" も消して、なんかそれっぽい情景を足して、語順を変えればなんとかなるだろう。"誰踏むや 微かな香り 苔の花" でどうですか、お客さん。
それでは、また明日。