昨日の泥

けれど夕陽はお前と仲間の髑髏を映す

あの閣下業のタレントにも言えるのか

日記

はてなブログ の方の評価欄(はてなスター)を消した。本当は note のいいねボタンも消したいのだけどその機能はないとのことなのであきらめた。

今日は一日中家にいた。そればかりか外に出なかった。なぜなら一日中家にいたからだ。

11年前の今日、サンデー・ソングブックはアラン・オデイ追悼特集だったようだ。11年も経つのか。

トンビ

先日も書いたけど道外の方々はタコの頭(本当は胴)をあまり食べないと聞いた。

頭(本当は胴)以外にもたこトンビが普通に近所のイオンで売られてるんだけどこれは全国共通?

「これは私の住んでいる地域のユニークな特徴である」と迂闊に思ってしまわないように気をつけたいものだ。

原付

”原付とコアリクイ"(出典:いらすとや)

原付という言葉は修飾する語だけが残っている。原動機が付いた何であるかは永遠という名の闇に葬られたままだ。もしかしたら原動機付きアリクイかもしれないのだ(やれやれ)。

何かににてると思ったらあれだ携帯だ。

シンセ

最近、通常のベース(ベースギター)と鍵盤楽器(主にシンセサイザ)の2種類の楽器を曲によって使い分けてベースパートを演奏するベーシストが増えてきた。かっこいい。

そのスタイルのベーシストがいるパンクバンドがあったら面白いと思う。

死生観

"天国"(出典:いらすとや)

有名人が亡くなった時に、「〇〇さん、天国でやすらかに云々」みたいなことを言う人が居るけど、亡くなった方の死生観を無視した言い方だと思う。「没後は無である」と思っている人は私だけではないだろう。

Imagine there's no heaven.

極端な話「没後は無であり、死後の世界があるという考えは神への冒涜である」といった教義を持つ宗教があったとして(実際にあるかどうかは知らない)それを強く信仰している人にも「天国で安らかに」と言えるのか?

あと、あの閣下業のタレントが無くなったときにも言えるのか?


それでは、また明日。