昨日の泥

けれど夕日はお前と仲間の髑髏を映す

ブログの体裁を残しておきたいという邪心

日記

昨日はハイボールを少々。

今朝はマクドナルドに寄って、チキン・クリスプ・マフィンとコーヒーSを購入。Edy で払おうとしたらチャージが不足していた。

PSP や DS で遊んでいたゲームがやりたくなった。どこでもいっしょシリーズとかレイトン教授シリーズとか。PS4XBOX のゲームは Windows に移植あるいは最初から Windows 版も同時リリースされたりしてるが、DS や PSP のゲームは Windows に移植されることはないのだろうか。

f:id:motomachi24:20210316154550j:plain 重力は生まれたときから常にあるから、磁力と違って「引っ張られる」という感覚がない。もし無重力空間で生まれ育った人が初めて地上に降りたら「すべてが常に同じ方向に引っ張られて気持ち悪い」となるんだろうか。

線が一本違うってだけで、Aの代わりに全然違う文字のΛを使うのってなんなんだろう。アルファベット文化圏でもロゴデザインなどでΛをAの代わりに使うことがあるらしいので、日本ならではのアレンジではないらしいがそれにしても、そんな幼稚な置き換えになんの意味があると言うのだろう。違和感古事記か。

箇条書き

このブログははてなと note に同内容のものを書いている。最近ははてなよりも note の方が閲覧数が多い。と言ってもはてなブログの方が1桁で note が 50 くらいなのでどんぐりの背比べの範囲内だ。評価は良くて6個、悪くて0とか1個なので閲覧数は 50 でも大半の人はちょっと立ち寄ってするっと出ていくのだろう。

ほとんど自分のためのメモだと思って書いているので Win-Win の関係だ。だったら全部箇条書きにした方が良いのかもしれないが、一応ブログの体裁を残しておきたいという邪心が残っている。

誤入力

昨日の日記で「さって」を「さって」と入力してしまった(訂正済)。スマートフォンフリック入力をしているわけでも PC でカナ入力をしているわけでもなくて、ローマ字で入力していてもこのような誤入力をしてしまう。何度か書いたけどキーボード配列は Dvorak にしている。Dvorak では母音が左手ホームポジションに5つ連続で横並びになっているため母音の間違いがたまに発生する。また LとRが並んでいるためこちらも打ち間違いがたまに発生する。

今回は P と B を打ち間違えたのだが、これらのキーは Dvorak 配列でも離れた位置にあるので、近接キーの打ち間違いではない。たぶん、ほとんど脳を使わずにキー入力しているので、言い間違えのように誤入力してしまうのだろう。

余談。Dvorak 配列では使用頻度の高い子音(dhtns)が右手ホームポジション付近(hjkl;)に並んでいるのだが、日本語での使用頻度が高いKがその並びにないのでカ行の入力が若干面倒になる。そのため、ローマ字テーブルを書き換えて、ホームポジションに近いCをカ行に割り当てている。

無知を責めない

一般的に「〇〇に××と言ってはいけない」というのは知識として知ってないと防止することができない。その知識を広く知らしめることによるデメリットはないのだろうか。知ることによってゼロからマイナスになることだってあるのではないだろうか。

言ってはいけない言葉を知らないのは、無関心だからだ」は正しいと思うんだけど、無関心であってはいけないというのは必ずしも賛同できない。全ての問題に関心を持つのは不可能だし、だからといって「この問題はスルーしても良いけどこの問題は関心を持て」という人が信用に値するとは思えない。

知らずに使った人に対しては「こういう理由でセンシティブな問題となっているのだから今後は使わないで欲しい」と強く抗議するだけで充分ではないかと思う。「これを機会にこういう問題があるということも知って欲しい」と付け加えるのも良いだろう。

あの発言をした人は芸人としてはつまらないとは思うけど。

説明なし

iOS 版のレイトン教授App Store で買った。販売ページには「EXHDとなって云々」と書かれていて、EXHDとはなんだろうと検索してみたんだけど、同アプリケーションのサイトしかヒットしない。見てみても「これは EXHD だからすごいんですよ」くらいのことしか書かれていない。結局なんなんだったんだろう。

無条件に保証

治安の悪い地域で、むき出しの札束を持ったまま歩いていた人が強盗にあったとする。その場合悪いのは100%強盗の側であって被害者に罪はない。

とは言え被害者が「だから私はどんな場所でも札束をむき出しのまま持って歩く権利がある。それは無条件に保証されるべきだ」と主張したらこいつなに言ってるんだって事になる。

たしかに、そうなれば良いのだけど、それを実現するためのハードルを無視して自分の権利を最優先に保証せよとなると何様のつもりだって話だ。

多くの人がそういう主張をぶつけ合った方が良い方向に向かうのかもしれないけど。