昨日の泥

けれど夕日はお前と仲間の髑髏を映す

地下経由・私営・模範的

朝食はなし。ものすごい雪で朝から外が暗かった。東西線で出勤。札幌駅は混んでるかもしれないので駅構内を避けて地下経由で出社。

以前使っていたほぼ日手帳を発掘。前回購入したのは2015年版だった。毎回使っているカバーは2005年のもの。いい味出してる。

「今年こそは」が刻み込まれたカバー

クラウドファンディングで私営の宝くじができるのではないだろうか?

  1. 出資を募る。
  2. 出資者には番号が付与される。番号は1,000円で1個、10,000円で11個みたいにたくさん出すとおまけがつく。
  3. 締切が過ぎたら合計金額を公表し、その8割の額を10で割った金額が当選金、1割を主催者の手数料、1割を何らかの義援金とする。
  4. 発行した番号からオープンかつ公平な方法で10の番号を選び、その番号を持つ人に当選金を贈る。

といった方法だ。たぶん違法だろう。

動画編集用に Windows ノート PC を買う計画が浮上し、いくつか物色中。デスクトップ機だととんでもないスペックのものが買えるがノートとなるとスペックである程度妥協する必要がありそう。でもメモリは譲れない。

バスで帰宅。夕食を食べながら TEPPEN とウチのガヤを見た。ガヤでは Yes! アキトが普通にその場に馴染んでいて驚いた。

Yes! アキト(当時はアキト)が東京進出したときに、地元ローカル局の番組でちょっとしたドキュメントが放送されたんだけど、その番組内で「札幌から東京に進出した芸人の先輩」としてアドバイスしていたのがトム・ブラウンだった。バイトは必要だけど模範的なアルバイターになったら芸人としては成功できないって言っていた気がする。確かにそうだ。